自分が出版社になれる時代

小さいころから書くことが大好きで、書くことを仕事にできたら楽しいだろうな〜と今も変わらず思っています。

本を書きたいと言っても、本を出版するためには、出版社に売り込み、認めてもらわないといけません。大変だ〜。しかし時代は変わって、電子書籍であればお金をかけずとも自力で出版できるようになりました。自分が出版社になれる時代なのです!

もちろん紙ベースで出版の夢も叶えたいけれど、電子書籍だからこそのメリットもあります。例えば、紙ベースの本だと、ぺーぺーが出した本など本屋さんの隅っこに置かれてしまいますが、電子書籍であれば名だたる書籍と横並びになることもありえます!わお!

いつか”本を出版する”という目標を叶えることを想定して、定款の事業内容には電子出版物の制作、書籍の企画、編集、出版および販売事業を入れてあります。準備はバッチリ。

という訳で今日も記念すべき1冊目の本をコツコツ書きます。明日、明後日には書き終えないと。。!!