シーンを選んでもっと楽しい!読書の秋。

秋といえば読書の秋。

どこで読んだとしても、いつ読んだとしても。。
読書は本当に楽しいです。

しかしシーンを選ぶことで、読書がさらに楽しくなることに気がつきました。

「シーンを選んでもっと楽しい!読書の秋」

☆朝はお風呂でビジネス書。

一日のうち、最も爽やかで前向きな気持ちになれる朝時間。

自分のレベルを引き上げてくれる、ビジネス書を読みたいものです。

ビジネス書は夜だとちょっと重いけど、朝ならスイスイ吸収されます。

ゆったりお風呂に浸かって読むことで、よりリラックスして読めます。

朝からモチベーションが上がる本を読むことで、

一日中エネルギッシュに過ごすことができるのでオススメです。

☆お昼は木の下でファンタジー

秋だからこそ心地よい、屋外での読書。

紅葉美しい公園に、本を持ってお散歩に出ることをオススメします。

私は陽のあたるベンチか、木の下の芝生で読むのが大好きです。

外で読むならファンタジーがオススメです。

非日常の世界に没頭することで、気持ちがリフレッシュできますよ。

☆夕暮れはカフェで恋愛小説

秋の夕暮れというだけで、ロマンチックな気持ちになれちゃいますが。

夕暮れのカフェと恋愛小説の相性といったら抜群です。

美味しいコーヒーに、心地よい音楽。。

たまに外の景色をボーっと眺めたりして。。

読書の秋の醍醐味を感じること間違いなしです。

☆寝る前はベッドで写真集

眠りにつく前のリラックスタイム。

一日の最後に取り入れる情報は、美しく心安らぐものが良いですよね。

写真集。画集。アート集。。

難しいことは考えずに、キレイだな〜とペラペラ眺める。

例えば私のお気に入りは『世界のステンドグラス』です。本当にキレイ!

美しいものを眺めて、美しい気持ちになって眠りにつく夜は、

何だか見る夢の質がレベルアップする気がしちゃいますよ。

以上、「シーンを選んでもっと楽しい!読書の秋」でした。

みなさま素敵な読書の秋を。