ミニマリストの年収600万戦略
【インディペンデントな生き方】

おはようございます。

 

さて、わたしのお金部門、目下の目標といえば、

年収600万円の実現です。

年収600万円あれば、人生で何かあったとしても一人で生きていくことができるからです。

経済的自立です。

 

自分ひとり食べさせていくのであれば、

年収300万円もあれば充分だけど、

もし子どもがいたときに年収300万円では、

一人で頑張ろうって気持ちを持つには勇気がだいぶ必要です。

 

こんなにもわたしが経済的自立を望むのは、

お金を理由に、人生を制限されたくないのです。

 

お金がないから、別れたくても別れられないとか。

お金がないから、やりたい仕事に挑戦できないとか。

 

そんなのって、悲しすぎます。

 

だからわたしは、まず年収600万円は稼ぐようになるんです。

 

自由のために。自分のために。

 

 

六百万円というのは、ある意味、女性がハンデなく社会参加するための象徴的な金額なのです

離婚したいと思ったときに、たとえ子どもを持っていても、東京のような都市部でも、自分一人で家を借りて、子どもを育てて、生計が立てられる金額

自由に結婚・出産・離婚・再婚できるだけの女性としての魅力や経済力、精神力を兼ね備えていれば、自分 からどんどんいい男を探していくことができますし、そのいい男からよい影響を受けていくこともできます。子どもだって、二人と言わずに、もっともっと、た くさん産むことができます。そして、堂々と、自分の年を公開できるし、年相応の経験や美しさを兼ね備えていきます

 

↓勝間さんのこちらの本。本当そうだなって思う。